コルクル

 

コルクルは手汗を代表とする汗を抑えるためのクリームです。

 

汗腺にダイレクトにアプローチする

 

コルクルの主役はシメン-5-オールとフェノールスルホン酸亜鉛です。これらの成分が汗腺にアプローチして手汗を抑える事を進めてくれます。

 

そして「汗の臭い」は汗を拠り所にして雑菌が殖えるせいで生じるのですが、これの成分が滅菌を進めてくれるので、その臭いを抑える事が可能です。

 

 

手汗自体にはほとんど臭いはないと思いますが、足の裏等、臭いが酷くなりやすい箇所にも用いた際にも、きちんと臭いを抑える事をしてくれるはずです。

 

また、水に強い商品ですので、キッチン仕事を行ったり発汗したりしても、効き目が長い時間キープされると見られています。

 

使い勝手の良い「45g」

内容量によって効き目が変わるような事はありませんが、コルクルは内容量にさえこだわりを見せています。コルクルの内容量は45gなのですが、千回を超えるテストを行って、ようやくその45gに決まったそうです。

 

これは、手汗を抑える事をしたい時限定で用いる場合は2ケ月程度。常に手汗を抑える事をしたい場合は1か月程度で使い切るような分量なのだそうです。

 

こだわらなくても良い箇所にもこだわっている。これもコルクルの魅力なのかもしれませんね。

 

高い安全度

コルクルは、汗腺を塞ぐ事によって手汗を抑える事を目指す商品です。ですから、手に変な感覚が生じる可能性も無くはないのですが、そういった場合でもせっけんと水で容易に洗い流せるので心配はいりません。

 

 

そして、鉱物オイル、香料、アルコール、パラベン、着色料等の添加物が一切入っていないので、肌の弱さで悩んでいる方でも安心して用いる事が叶います。ちなみに、乳児の皮膚にも用いる事ができるほどです。

 

 

また、医薬部外品にカテゴライズされるコルクルではありますが、医薬品に近しいレベルで衛生保全されている国内の工場で、1個1個丁寧に製造されています。ちなみに、工場自体が品質マネジメントについての国際的な規格(ISO9001)を取得しています。

 

スキンケア作用のある5つの天然成分が含まれているので、手汗を抑える事を進めつつも、スキンケアをして肌を美しくしていく事も叶うかもしれません。

 

利便性にも高いです

コルクルはクリーム式の商品でありながらも「30秒でサラサラ」になると言われています。つまり、塗布後にクリームならではのヌルヌル感などが残存する事はほぼあり得ないという事です。

 

ですから「手汗を抑える必要」までは無い方にとっても、手汗の防止策として有効であると言われています。

 

また「制汗クリームとは分からないデザイン」と言うよりは、むしろ「素敵なデザイン」となっていると思います。周囲にも普通のハンドクリームとしか思われないはずなので、いつでも堂々と使えるはずです。

 

コルクルの成分

メイン成分は?

「フェノールスルホン酸亜鉛」と「シメン-5-オール」がコルクルのメイン成分です。これらが手汗の引き金となるエクリン腺に働きかけて、手汗を抑える事を進めてくれます。

フェノールスルホン酸亜鉛:汗に対して反応を起こして固まり、汗腺を閉じさせる
シメン-5-オール:刺激がほぼ無い成分であり、滅菌・防菌作用がある

というのが、メイン成分の作用です。

 

 

これらの成分には外部からの雑菌をシャットアウトする作用もあるので、手を綺麗な状態にキープしてくれますし、足の裏などの臭いが強くなりやすい場所に用いれば、臭いの引き金となる菌を効率良く抑える事が叶います。

 

そして、これらの成分の力によってハイパワーなクリームにはなっているものの、水とせっけんで容易に洗い落とす事が出来るので、手に違和感を覚えたような折なども安心です。

 

5種の自然成分

コルクルには、5種の厳選された自然成分が配合されています。

 

・柿タンニン
秀でた消臭力がある

 

・ワレモコウエキス
皮膚の荒れを防ぐ力や、消炎力や防菌力などがあると言われています。

 

・シャクヤクエキス
収れん力、消炎力などがあると見られています。

 

・茶エキス
潤いをキープするパワーや、臭いを消すパワーなどが期待できます。

 

・ヨクイニンエキス
修復力、保湿力、消炎力などが望めます。

 

手汗を抑える事を進めながら、肌ケアを行う事も叶いそうですね。

 

 

1万人以上の声から誕生↓↓